アーティストインフォメーション

アーティストインフォメーション
Shimva

うたを始めた理由

Shimva

ドラマーの父、うたをたくさん教えてくれた母、そんな両親の影響で小さいころからうたを歌っていた。うれしい時も、嫌なことがあってムカついた時も、自己表現する方法として歌っていた。

高校1年の時、父親くらいの年代の人から誘われて、オールディーズバンドでボーカルを担当することに。誘われた理由は「うたを歌えそうだから・・・」。その時にドラムとキーボードも経験した。
その後、ヒップホップ系の音楽にはまり、音楽を目指す仲間も増えていった。

そして19歳で上京し、運命的なアーティストとの出会いが・・・。
そのアーティストこそ、日本を代表するソウルシンガーであるORITO氏である。
偶然にも彼が参加していたアルバムを聴いたShimvaは、そのうたに今まで感じたことのない感銘を受ける。
「これこそ、自分が探していた音楽だ!」と。
その後、ORITO氏のコンサートには必ず足を運ぶようになり、自分がうたうことの意味が見えはじめ、音楽が猛烈な加速で好きになっていった。
そして昨年まで、R&Bやソウルを歌ってきた。
最近いろいろなジャンルのミュージシャンやアーティストと出会い、Shimvaのスタイルが見えてきた。
ジャンルはわからない。
ただ、自分の心の叫びをうたう——それがShimvaのスタイル。

スタート地点に立った、私のうたを・叫びをぜひ聴いてください。

これからの目標

迷っている人や悩んでいる人が、自分のうたを聴くことによって一歩踏み出すきっかけになるようなうたを歌いたい。

尊敬するアーティスト

宇多田ヒカル、玉置浩二、ORITO、和田アキ子、椎名林檎、サラ・ボーン、チャカ・カーン、ホイットニー・ヒューストン、アリシア・キース

最新情報

プロフィール

shimvaインフォメーション

    フライヤー

    プロフィール
    ライトハウスショップ
    Shimvaのブログ